2010年9月アーカイブ

休日に行きたい温泉巡り

今は子どもが4歳と2歳ということで小さいためになかなか行くことが出来ないのですが、個人的には温泉がとても好きです。なので、出来れば、温泉巡りとかに行きたいな、なんて思っています。

温泉手形とかを購入して、そしていろいろな温泉に入る。きっと楽しいだろうな、なんてワタシは思っています。

ついでに、ワタシはひとりでいろいろな所に行くほど行動派ではないので、やはり夫と一緒に温泉には行きたいな、と思ってしまいます。そうなると、夫の休みの日、という事で、土日に行くかな?なんて感じになります。

という事で、ワタシは今の状態では子どもがきっと飽きてしまうと思うので、なかなか温泉巡りには行けないのですが、いずれ、子どもが大きくなったら、若しくは、子どもが温泉好きになったら、いつか、休日に温泉巡りに行きたいな、なんて思っています。

なので、その時の為に、近場で良い感じの温泉巡りが出来る温泉地を探そうかな?とワタシは思っています。

休みの日に温泉を周ろう

温泉地って全国に点在しているので土曜日とか日曜日とかまとまった休日でなくても行く事ができます。私の友達も日曜日を利用して日帰りで彼氏と一緒に温泉地に行ったみたいですよ。
温泉地では沢山の温泉があります。それぞれ温泉によって雰囲気が違ったりしますし建物とかも違います。だから居酒屋をはしごするような感覚で露天風呂とか銭湯とかをはしごするのもいいと思います。
温泉をはしごする時の為に脱ぎやすい浴衣とかも有るのでそれを使うといいかも知れません。
温泉の効能をそれぞれ味わって景色も音色も味わってさらに香りまで味わうことができたら休みの日も充分堪能できて頭の中も体もリフレッシュすることができると思います。
普段デスクワークで疲れている人にはいいと思います。温泉地なので食事処もあり料理も楽しむことができますしグルメファンの人にもいいんじゃないかなと思います。まるで長期休暇を取ったかのような自分を味わえるのでお勧めです。

「休日に行く温泉巡り」というわけでありますが、その休日に行く温泉めぐりといたしましては、個人的には土曜日に行くよりも日曜日に行くほうがある意味いいかなとおもうのでありますね。といいますのも土曜日の場合はお客さんがたくさんやってきまして、そのお客さんの多いがためにあまりじっくり楽しんでられないかもしれないのでありますが、日曜日に温泉を徘徊しますと翌日が月曜日のせいかお客さんが土曜日よりも少なくてじっくり堪能できるかなとおもうのでありますね。そしてその温泉の宿泊料金も土曜日に比べまして日曜日は割引して泊まれる可能性が多いので料金の視点からしてみても日曜日に温泉めぐりしたほうがいいかなと思うのでありますね。そんな来客の数と宿泊料金の両面でお得な日曜日に徘徊する温泉めぐりでありますが、個人的にめぐってみたい温泉といたしましては、この時期だとやはり北海道か東北方面がいいかなとおもうのでありますね。といいますのもほかの地域は暑すぎて楽しんでられないかもしれませんのでね。

女性同士の温泉めぐり

30代後半になると、女性の友達同士でも責任のある仕事をしている人が増えてきます。

同時にストレスも倍増してくるわけですが、若いころと違って求める癒しも変わってきたのを感じています。

若いころは食べて、飲んで、おしゃべりすればまた元気になれたのですが、最近の私たちは休日になるとおもむろに『温泉バッグ』なるものを車に詰め込んで出発します。

この温泉バッグはシャンプーやボディーソープとタオルなどをお風呂にもっていけるよう、カゴにつめたものが入っていて、いつでも思い立ったときに温泉巡りに出発できるように用意したものです。
中身にはトリートメントやパックなども。
こんなものですら自宅ではゆっくりできないくらい疲れているのが現代女性なのかも。ちょっと悲しいことですが...。

最近は日帰り入浴ができるところが多いので、朝早く出発して、いくつかの温泉を巡ることもあります。といっても2箇所くらいが精いっぱいなので、回りきれないところは次回に回します。

今週も携帯に『行ってみたい日帰り温泉があるんだけど...』というメールが届きました。
私たちの休日に行く温泉巡り、まだまだ続きそうです。

休日に行くなら、城之崎温泉。

私、住んでいるのが神戸なんです。瀬戸内海に面しています。兵庫県は、日本海側と瀬戸内海側が海に面しており、車で、3時間程度で、神戸から、城之崎まで行けます。この距離、ちょうど、連休に旅行に行くのにぴったりの距離なんですよ。片道3時間ですから。一泊して、あくる日、また、3時間ドライブして、神戸まで帰るのです。城之崎は、温泉で有名です。ここがいいのは、冬場、すごく寒いことです。よく雪も降ります。しかし、道は、すぐに除雪され、スタッドレスタイヤを履いていれば、普通に走れますので、雪が降っても、それほど、心配が要りません。温泉は、寒いほど、入ったときの安らぎは大きいです。温泉でゆっくり安らぎ、その後、旅館で食事をします。すぐ横が海なので、刺身のおいしいものが食べれます。しかも、城之崎は、蟹でも有名なので、おいしい蟹が食べれるのですよ。城之崎は、料理がおいしい上に、神戸からドライブにも最適、しかも、冬場は、寒くて、温泉地としては、最高って感じです。来年も1月に連休を利用して、行くつもりです。

温泉巡りがしたいです

俺は多くの場合、休日に行く温泉が断然!多いです\(^o^)/
しかし、定年を迎えたら休日とか、かかわらずに温泉巡りもしたいと考えています(^^ゞ
休日に行く温泉は、たいてい一箇所が多くなってしまいますが、定年を迎えたら、続けて温泉巡りができちゃうと思います。
例えば今日は群馬県にある草津温泉、明日は四万温泉、あさっては伊香保温泉などと、少しづつ場所を移動させて楽しむ温泉も楽しいと思います(*^^)v
温泉に行ったら、まず最初にフロントでスタッフの人に挨拶して、それからお部屋に案内され、お茶を一杯飲んだら、部屋からの景色を眺めます。
そのあと大浴場へ行き、露天風呂にも入ります。
温泉から出たあとは、冷たい飲み物を飲んで、部屋でくつろぎ、それから夕食、或いは宴会となる場合が多いです\(^o^)/
俺の場合は、宴会も楽しみの一つとなってる場合が多いです。
女将さんが挨拶に来たりする場合も多いと思います。
宴会で飲みすぎたりしなければ、その晩も温泉に入ります(^^ゞ

もっと気軽に温泉巡りをしませんか?

日本には全国各地に温泉があるので、旅行をしたときは必ずといっていいほど温泉巡りをしています。同じ土地でもお湯の違いを感じたりするので、飽きません!
温泉地というと、やはり地方に固まっているような気がしますが、都会に住んでいる方もちょっと時間があればもっと気軽に温泉を楽しむことができると思います。最近では夜行バスなども格安で利用できますから、夜から移動して朝からじっくり温泉巡りですっきりするのも楽しそうですね。
それに今は高速料金がだいぶ安くなったので、ドライブがてら行くのも楽しそうです。パーキングなどのサービスエリアなどに併設しているものもある温泉などもあるので、運転の疲れを癒すのにもぴったりだと思います。
わざわざ、温泉目的で旅行に行くのではなく、何かの観光ついでなどに気軽に入れる温泉マップを用意しておくと大変便利です。最近ではインターネットや雑誌などでも簡単にリサーチできるようなのでぜひ活用して楽しい温泉旅行をしたいものですよね。

十勝岳周辺の温泉が良いですね

休日の温泉って、本当に癒されますよね。
日ごろの疲れを取り、サッパリしたくて行く訳ですから。
今年の北海道も、やはり猛暑でした。
30度超えの日が、続きました。
こんな時の、休日は温泉でマッタリがいいですね。

そんなノンビリ、マッタリにお勧めなのが十勝岳温泉です。
北海道は、旭川からだと2時間程度でしょうか。
十勝岳と言うと、白金温泉。
白金温泉と言えば、今人気の美瑛町を思い浮かべる
人が多いと思います。
ですが、この十勝岳温泉は、ちょっと違う場所なのです。
白金温泉からでも行けるのですが、本来の道では
ありません。
上富良野町から、山に向けて行く道が正しいのです。
カン違いし易いので、お気を付け下さい。

山の上には、二軒の温泉があります。
どりらも露天風呂があります。
紅葉時などは、溢れんばかりの人で賑わうのです。
更にお勧めは、この十勝岳温泉から、白金温泉に
行く道すがら(先ほど説明に出た道です)に、北の国
からの純クンが入った露天風呂があるのです。
但しここは、混浴です。
いい温泉巡りになりますよ。

休日に温泉巡りをしている父娘

ちょっと前にやっていたテレビ番組で、休日になると父と娘の二人で、全国各地の温泉巡りをしている、ということをやっていました。娘、と言っても、もう高校生の年頃です。なのに、父親と一緒に出掛けるなんて、仲の良い父娘なんだなぁ~、と思いました。しかも、本当に温泉に浸かったかどうかの証拠として、温泉に入っているところの写真を必ず撮って帰ってくるそうです。父と娘、一緒に入れる温泉だったら、絶対に一緒に入ります。よく一緒に入れるなぁ~、と感心してしまいました。私なんて、父親とお風呂にさえ一緒に入ったことありませんから。(苦笑)そんなふうにして、共通の趣味を持っている父と娘だからこそ、ずっと仲良くいられるのかもしれませんね!それにしても、私が一番驚いたことは、休日の度に2人で各地の温泉を訪れる、ということなので、その費用はどうしているのだろう?という点です。週末2日間で6箇所くらいの温泉に浸かってくるそうなのですが、かなり費用がかかると思います。お金の話でちょっとみみっちいかもしれませんが、お金持ちじゃないとできないな、と思いました。(苦笑)

休みを使って温泉巡り

温泉というのはとても魅力的なものなんですが、小さい頃は温泉に行くということだけでワクワクしていたんですが、今となっては癒されたいと思っていくということで心や体の疲れをとりたいと思っていくんです。そこで、それぞれいろいろな温泉があると思うんですがその温泉ごとに効能など全く違ってきたりするので温泉めぐりというのに行ってみたいなと思っているんです。小さい頃などですと全く温泉の効能などはわからないのですが、大人になった今仕事や家事などで日常的に疲れを感じている日々を過ごしているので、そういった日々の疲れを休日を使って温泉巡りというのもをして見たいなと思っているんです。いろいろな温泉に入ってみて自分が一番好きな温泉を知るということもとても魅力的ですし、いろいろな温泉に入ってそれぞれの違った景色などをみるとリフレッシュできそうな気がします。日頃突かれきった心と体を癒すためにも温泉に入ってすっきりリフレッシュしたいものです。

休日に行く温泉巡り

休日になったら皆さんはどのようなことをして過ごしたいですか?家の中でゆっくりと過ごすのもいいかもしれないですけども、こうして温泉巡りをしてみるというのもなかなかいいのではないかなとふと感じてしまいましたね。そうこうして疲れている時だからこそゆっくりと温泉につかってみるのが一番お勧めなのですよね、温泉の効力で日頃から疲れている腰や肩などをゆっくりといやしてあげるのがいいのではないかなと感じましたね。そしてそのあとにはおいしいランチを食べるのもいいし、地元のミルクで作ったおいしいソフトクリームを食べるのだって最高ですよね。こうして温泉巡りをしながらゆっくりと日ごろの疲れをしっかりと吹き飛ばしていかないと、次の月曜日からまた働くことができなくなってしまいますよ。こうして休日こそ有意義に過ごして、日ごろの仕事や家事などをこなしていくことができるのではないかなと感じてしまいましたね。またいやされに行きたいです。

休日は日帰り温泉へGo!

9月になっても、まだまだ残暑が厳しく、クーラーが必要な日が続いていますが、少しずつ夜の気温が下がってきましたね。今年は少し到来が遅そうですが、秋の楽しみと言えば、「紅葉」があります。

山に紅葉を見に行くのはそれだけでも楽しみがありますが、どうせなら、日帰りでもいいので、温泉なども楽しみたいですね。
すがすがしい青空の下をドライブ。ご当地の定食屋さんで食事を楽しみ、温泉に立ち寄り、汗を流す。これだけで非常に楽しい休日が過ごせます。

日帰りで温泉に行くなら、私の場合、日中に露天風呂のある温泉に立ち寄るのが好きです。通常、マンション生活をしていると、閉鎖的で窓もない空間でお風呂に入ることになります。だからこそ、露天風呂で日の光を浴びながらはいるお風呂は何とも言えない贅沢な気分に浸れます。露天風呂で日の光できらきらと輝く温泉をみていると、体の疲れだけでなく、心がリラックスし、日頃の疲れが飛んでいくような気がします。

休日の温泉めぐり

私が今まで休日に温泉めぐりをしたところで、一番印象に残っているのは、信州の野沢温泉です。
ここには、友達同士でスキーに来たのですが、お昼の間は、スキー三昧で体はもうへとへとだったのですが、そんな疲れて、冷え切った体を、温めてほぐしてくれたのが、この温泉です。いくつもの温泉があって、3つほど回ったかと思うのですが、どこも気持ちがよくて、温泉のぬくもりが体に染み渡るような感じがして、本当に至福のひと時でした。いつまでも入っていたいけれど、次の温泉にもまた行きたいし、ということで、少し休んではまた次の温泉へ、温泉めぐりをしたのです。
スキーのあとですから、あまり体力はなく、すぐにのぼせてしまうのですが、それでも、一度にいくつもの温泉を巡るのは初めてのことでしたので、また、友達とわいわい言いながら入ったものですから、楽しくて仕方がなかったですね。
学生の頃の思い出ですが、またぜひあの頃の気持ちに戻って、温泉めぐりをしたいです。

夏は層雲峡温泉がいいですよ。

暑い日が続きますね。
どこか涼しい日本は、ないのでしょうか。
ある。
あるのです。
そこは、北海道は層雲峡です。
旭川から車で1時間半ほどのところにあります。
上川町の山の奥になります。
渓谷美が、素晴らしい場所です。
最近は落石・落岩が多く、道路の改修が進み景観に
寂しさが出てきました。
安全のためには、仕方のないことかも知れません。

山の中にある温泉地層雲峡は、登山の入り口でも
あるのです。
特に大雪山系の北・東側の登り口なのです。
ですが、お勧めは簡単に行かれるロープウエイがいい
ですね。
5合目までは大きなロープウエイが運んでくれるのです。
そこから7合目までは、リフトです。
スキー用のリフトを活用しています。
冬は、スキー場ですから。
本州の3000メートル級の高山植物が咲いています。
2000メートル弱の山ですが、それだけ低温なのです。

そんな綺麗な高原植物に囲まれた時には、あの暑さは
どこかに飛んで行ってしまっています。
まじかに迫る山々も万年雪が残り、涼しい夏を見せて
くれています。

休日に高速バスで行ける温泉

温泉に行くというときは疲れを癒すとか、息抜きとかが目的になると思います。
ですから行き帰りではあまり苦労したくありません。一人で行くにしても仲間と
行くにしても気楽にいけるほうがいいですね。
とくに仲間というときは休日に行くのがいいかもしれません。そして交通手段は
高速バスを利用するのが便利です。通常だと鉄道と路線バスなど乗換えがありますが
乗り換え無しで直行でいけるところがあるんですよ。
新潟県の四万温泉には東京から直行バスが出ているんです。朝の9時前に出発して
お昼の12時過ぎには到着しますから3時間半から4時間ぐらいを見て置いたらよいでしょうか。
車中は寝たりお話したりいろいろできますよ。こちらの湯の効能は皮膚病や関節痛に良いようです。またこちらではつかるだけなく飲泉としても
有名です。飲泉効能としては便秘や肥満症などに良いようですね。街中に飲泉所がありますからそこを利用しましょう。体がスッキリしますよ。

温泉でウィークデイの疲れを取る

現在にストレス社会において、誰しもがおのおののストレス解消法を持っていると思います。
私の場合は、ウィークデイの仕事における心身に疲れをとるストレス解消法は温泉にゆっくりつかることです。
最近では地元起こしの一環として、近場でも温泉の開発が行われ、温泉施設がオープンしています。
私はそのような温泉施設に休日に行って、のんびりとお風呂に入るのが最高のストレス解消法ですね。
最近開発されてオープンする温泉施設は、近場にあって交通のアクセスもよいところが多いですね。
私がよく行く温泉施設も来るまで10分程度のところにあります。休日に疲れを癒すのが主目的なので、このように気軽に行くことができる温泉施設は非常にありがたいですね。
また様々な温泉やサウナを備えているところが多く、いろいろと入浴方法を楽しめます。
しかも入浴料も数百円と安価なので、お財布にもやさしいのがうれしいですね。
日曜日に温泉に入って疲れを取ると、来るべき次の週の仕事にがんばろうという気持ちが沸いてきます。

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